中国輸入Amazon販売の流れを簡単に紹介!

どうもコッシーです!

今回は中国輸入の主な販路Amazon販売の流れを見ていきましょう!

他の解説記事を読んで頂いている場合には頭に既に入っているかもしれませんが、FBAを利用しない場合の自社出荷の場合も説明していきます。

中国輸入Amazon販売の流れを解説

FBA利用時のリサーチから販売までの流れ

  1. 商品リサーチ(自分)
  2. 中国のショッピングサイトから商品を買い付ける(代行業者)
  3. 買い付けた商品の検品作業(代行業者)
  4. 出品したい商品の登録と納品手続き(自分)
  5. 梱包作業(代行業者)
  6. Amazonの倉庫に納品(代行業者)
  7. 配送(Amazon)
  8. 配送後のトラブル対応(Amazon)

 

前回の記事を読んで頂いているならご理解あると思いますが、読んでいない場合の為にもう一度説明しておきます。

自分でやる作業も最初のうちだけで、慣れてくれば人を雇って作業を丸投げできちゃいますので、実質FBAは外注化しやすいさが魅力的ですね!

自社出荷時のリサーチから販売までの流れ

  1. 商品リサーチ(自分)
  2. 中国のショッピングサイトから商品を買い付ける(代行業者)
  3. 買い付けた商品の検品作業(代行業者)
  4. 出品したい商品の登録と納品手続き(自分)
  5. 倉庫に商品を補完している場合は商品を探す(自分)
  6. 商品ラベル貼り付け(自分)
  7. 梱包作業(自分)
  8. 配送(宅配会社)
  9. 購入者へ追跡番号の通知(自分)
  10. 配送後のトラブル対応(自分)

自社出荷をしている場合でも自分でできるところは全て人に任せるということをできます。

ただ、すぐに人が集まるかと言えば現実問題求人サイトに募集をかけたりしないと難しいと思うのでこちらは外注化は時間がかかります。

また、自分でやる作業量がFBAと比べて多くなるので、扱っている商品が少ない・外注化が出来ているなら取り組んでもいいと思います。

考えてみると、仮に100種類の商品をレンタル倉庫に預けておき、Amazonから商品を購入した報告があるたびに購入された商品をその中から探すとなると大変だと想像ができてしまうのですが・・・・

最後に

手数料を払ってでもAmazon販売の場合はFBAを利用した方が自分のやる仕事量が少ないのでメリットがあることを理解してもらえたら今回はそれで問題ないです。

最後までお読み頂きましてありがとうございました。

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