ASIN・ISBNコードとは?Amazonでの使い方を解説

どうもコッシーです!

今回はASIN・ISBNコードについて解説していきます。

何度か記事内でも使わせてもらっていたのですが、そういえば解説記事書いていないと思い出したので急きょ記事にしていきます。

今までの記事をご覧いただいた際にぼんやりと理解されているかもしれないですが、改めてどのような物でAmazon内でどのような使い方をしていくのかを紹介していきますね!

ASIN・ISBNコードとは?

まずは「ISBNコード」について簡単に紹介です。

ざっくりと覚えて貰えたらいいので、書籍を識別する10桁もしくは13桁の番号とだけ覚えておいてください。

輸入ビジネスで書籍を扱うことはないので、書籍関連はISBNコードと頭の片隅に置いておくといいですね!

続いて「ASINコード」を簡単に紹介します。

こちらもざっくりといいので覚えておきましょう!

ASINコードはAmazonが取り扱う書籍以外の商品を識別する10桁の番号となります。

Amazonの各種リサーチツール等でこのコードを使うことが多いので覚えておいてください。

 

ASINコードを使った商品検索方法

例えば上記のASINコードをAmazonの検索バーに入力してみましょう!

こんな感じで表示されます。

別にゴディバの回し者でもなんでもないですよ!笑

そろそろ暑くなる時期なのでアイスが食べたいななんて・・・

いつも例題として取り上げる度にAmazonで検索するとチョコレートと入力しているんですよね・・・・

アイスって熱い時期に食べるのもいいですが寒い時期のアイスもまた格別に美味しいですよね!!

はい!

完全に横道にそれましたが、本題に戻ります。

リサーチした商品をストックする際にこのASINコードをExcel等に管理しておくと買い付けする際やその後のあなたのショップで売り出す時の商品登録が楽になります。

 

ちなみに、僕はめちゃくちゃ利益がとれる商品を見つけたのにも関わらずこのASINコードをストックしておくのを忘れてどの商品に相乗りしたらいいか分からなくなったという経緯があります。

このようなことにならないように日ごろからリサーチした商品はすぐにあなたが管理する表に保存することを忘れずに!

モノレートやFBA料金シミュレーターのトップ画面でこのASINコードを入力すると商品が反映されます。

 

 

ちなみに検索エンジンにてASINを入力しても商品ページの検索結果が出てくるので安心してください!

最後に

商品管理をしやすいので今回紹介した「ASINコード」とはどんな物なのかを簡単に押さえておきましょう!

もしあなたが代行業者を利用して輸入ビジネスを始めるということであれば、代行業者によってはASINコードを利用する場合があるので是非覚えておいてくださいね。

最後までお読み頂きましてありがとうございました。

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